谷戶由李亞 最終兵器少女-體溫 LYRICS

 
作詞 谷戸ゆりあ 作曲 谷戸ゆりあ
Vocal  谷戸由李亜

ねえ見えてますか 私はここにいるの
ねえ聞こえますか 私は叫んでいるの

どんなに火の溫かさがあっても
心の中はとても凍えているの

人は誰かの體溫があって
生きてる氣がするの

誰かのぬくもりが欲しい
愛をこめて抱きしめてください とても寒いの
私を全部つつんでくれるなら
痛んだ傷を癒してください

ねえ感じますか 胸の痛みがあるの
ねえわかりますか 淚がこぼれる理由を
どんなにひとり空想に耽っても
ふと氣づくと誰かのことを思ってる

やっぱり人の體溫がなきゃ
生きてる氣がしない

誰かのぬくもりが欲しい
愛をこめて抱きしめてください
夜は嫌いなの
孤獨なときはとても寂しいから
鄰にいて寄り添って欲しい

誰かのぬくもりが欲しい
愛をこめて抱きしめてください
とても寒いの
私を全部つつんでくれるなら
痛んだ傷を癒してください

體温

喂 看的見嗎? 我就在這裡
喂 聽得見嗎? 我在吶喊著

不論火燄有多麼溫暖
卻感覺到內心快要凍僵了

人是要有某人的體溫
才會有活著的感覺

渴望著某人的溫暖
請你傾注愛意緊抱著我 真的覺得好寒冷
若是能包容我的一切
請治癒那疼痛的傷口

喂 感覺得到嗎? 這胸口的痛楚
喂 你明白了嗎? 我落淚的理由
即使一個人一昧空想
突然間就會發覺 一直在思念著某人

果然沒有了人的體溫
就沒有活著的感覺

渴望著某人的溫暖
請你傾注愛意緊抱著我
黑夜令人討厭
因為孤獨時是非常寂寞
所以希望能依偎在你身旁

渴望著某人的溫暖
請你傾注愛意緊抱著我 真的覺得好寒冷
若是能包容我的一切
請治癒那疼痛的傷口